ポーランドの姉より。~Drogie Siostry~ 一人語り。

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2010-03-29

一人語り その13。 あとがきとこれから

ポーランドは決して移民に優しい国ではないです。
言葉の壁や文化の違い、経済的な理由から、何をやっても「ダメ」に見えて
途方に暮れてしまうほど移住するのは難しいです。
特に参考にできるような前例が少ないのが、一番辛いところなんじゃないでしょうか。
在ポ外国人はそれぞれいろんな道を歩まれてるからこそ、時には非常に孤独。
「こうすれば自分の居場所が見つかる!」というお手本はなく、
自分のできる範囲を自分のやり方で納得いくまでやってみるしか、自分の道は開けません。

しかし何らかの理由があってポーランドに来てしまったのも事実。
その理由を本望と決め、歩み続けていればそれが自ずと道になっていく気がします。

今まで書いてきたことを覆すようなことを言えば、
「努力すれば必ず報われる」わけではないのが人生というもの。
頑張ってあがいてみたところで、挫折や失敗に終わったことなんて何度となくあります。
しかしそれでも私は「努力すれば必ず報われる」と信じようと思うのは、
報われなかった時こそが正念場であり、挫かされた時こそいかに立ち上がれるか
試されているチャンスであり、全てを失った時こそより多くを得て這い上がることになると、
そう思うからです。努力は必ず報われます、時には自分が思ってもみなかった方法で。

現に私はジャーナリストを目指していたものの、ポーランドで玉砕されました。
しかしおかげで英語講師という職に就くことができて、
教育現場にいなかったらおそらく出会うことはなかったであろう若い子たちと触れ合い、
これからこの国を担う未来のポーランド人にちょっとでも貢献できる機会を得ました。
自分にとって一つの財産である英語を、同じく生徒に教えられることを誇りに思う。

さて、これからのことですが、道はまだまだ続く。
今期から英語とは全く関係のない人生初の講義を任されることになりました。
「現代日本の文化的社会的現象」という題名だけは立派な講義なんですが、
趣味の延長でやってた文化論の修士課程がこんなところで日の目を見ることになるとは。
親に顔向けできなかったニート時代もあったけど・・・ 勉強させてくれてありがとう、親。

たまたま夏に船便で送った大学院時代の文献や論文が急に役立つようになって
今現在、猛復習&勉強中。脳みそふにゃふにゃで溶けそう。
必修科目ではないのを良いことに、自由にやらせてもらえる機会を与えられたと思って、
ジャイアンのリサイタルみたいな授業やってます。俺様の歌を聞け!
・・・いつ首になるかわからんけど。

ポーランドは確かに優しい国ではないです。
努力すれば必ず報われるわけではないのが海外ライフ。
しかし決して無駄な努力もないと教えてくれたのもポーランドです。

努力して結果を出すことが全てだと教育されてきた人間ですが、
確かにそれも大切なんだけど、思い通りにならなかった時にどう復活するかを学んだことが
今の人生の肥やしになっています。それはもちろん体当たりでがむしゃらに頑張らないと
見えてこないことですが、むしろ転んでも絶対タダじゃ起き上がらない、即戦力と応用力、
それに例えは悪いですが、ゴキブリみたいなしぶとさ、タフさをポーランドに教わった。

この先もおそらくいろいろ起こるであろう、ポーランドの道。
ゴキブリみたいにスリッパ叩きにあおうとも、頑張るぞ!
これからもポーランドの姉、ひとつよろしくお願いいたします。

姉。

~おまけ~ 持ち札を交換しながら増やすゲームで勝手にカードを作って増やした輩が。
不正発覚
・・・しかも日本語。なけりゃ作っちゃえ!これぞポー式応用力。

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2010-03-27

一人語り その12。 完

一人語り その11。の続き

「石の上にも三年」とはよく言ったもので、
4年弱在籍した語学学校でとうとう自分、ナンバーワン キャバ嬢 講師になったんです。
トップクラス全てを担当、指名度ナンバーワン、ということで会社で表彰されることになり、
あまりの感激に、その後の打ち上げで騒ぎすぎて、
せっかく頂いた額入りの表彰にヒビが入ってしまい、泣いたバカな自分。

ポーランドというワケわからん国へ来てしまい、
自暴自棄になってニート生活を送っていた頃を思い出し、
いやー遠くまで来てしまったなぁ、と酔いつぶれて泣きべそをかきながら思いました。

実は、この職に就くまでの経緯は「一人語りシリーズ」として散々語り倒してきたように、
鮮明に覚えているのに、英語講師になってからのことはぼんやりとしか思い出せません。
それはおそらく、毎日人前に立たされる環境で、授業の反省と対策はしてきたものの、
自分自身の心情なんかをいちいち思い起こしている余裕なんかなかったからだと思います。

以前、ポーランド語の先生を首にしてしまったときに、
「良い語学学校の見分け方」として書いたようなことをとにかく一生懸命やってきて
気づいたら、恐れ多いことではありますが、良い評価を頂戴するに至っていたわけです。
おかげでニート時代には想像もできなかったほど、友達も増え、収入も安定し、
精神的にもちょっとはタフになれた自分を手に入れることができた。

そして、ある程度の評価をしてもらえるようになってから、大学からのアプローチがあり転職。
今こうして大学で英語を教えるに至っております。ありがたや。

この「一人語りシリーズ」、ブログをやるならいつかは絶対書こうと思っていたものの、
実は一番下の妹がそろそろ就職活動を始める時期にさしかかっていて悩んでいると聞き、
少しでも参考になればと、勢いで書き始めてしまいましたが、
本当はあの絶望の暗黒ニート時代の自分に向けて書いておこうと思っていたことなんです。

お先真っ暗なニート生活を脱し、ヘタレジャーナリストを経て、紆余曲折あって見つけた道。
しかし英語講師になって安定した頃のことの方があまりよく思い出せないように、
それ以前のダメダメな「ポーランドの冬」時代の方が学ぶことが多かったような気がして
黒歴史的「ポーランドの冬」時代もある意味よかったと思える理由を書きたかった。

まず、自分はポーランドで骨埋める運命なんじゃ!と頭ごなしに決め付け、
もう日本には帰れないんだ、と逃げ道を封じる覚悟ができたこと。
これをしないといつまでも自分を甘やかすことになっていたかもしれません。

パートナーのためにではなく、自分のためにポーランドに住むと決心したこと。
キッカケは何であれ、決めたからには自己責任で精神的に自立しようとしました。

そして人とのコミュニケーションが命拾いになるとわかったこと。
それを通して、自分に投資してから、それをポーランド社会に提供するヒントを得たこと。
人との交流は本当に大切です。もっと早くに気づいていれば、と思うところ。

最後に与えられた場所が小さくてもそこで頑張ってみる謙虚さとしぶとさ。
大志を持つことも肝心ですが、与えられたことをコツコツと。

全てがあの時学んだことであり、今に繋がっていることでもあります。
もし今現在、「ポーランドの冬」を脱出できないでいる方がいるならば、
こんなダメ人間なポーランドの姉でもなんとか
6年もしぶとくこの国に生き続けていることを思い出してくださいませ。

あまり参考にならないようなことを、長々と偉そうに語ってきてしまいましたが、
「一人語りシリーズ」、ひとまずここで終了。めでたしめでたし。

最後までよんでくださった方々、ありがとう。

姉。

実は「あとがき」もあったりして。ごめん!もそっと語らせて!!

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2010-03-19

一人語り その11。 キャバ嬢講師編

一人語り その10。の続き

何とか無事CELTA資格を取得した後、早速スーツを買って就職活動を開始。
語学学校に片っ端から履歴書を送付して面接を受ける日々でした。
日本人がポーランドで英語を教えるなんて、何かワケわからん話ですが、
それで落とされることはなかったかな。むしろ拍子抜けするほど簡単に採用され、
内心「いいんかいな、こんなんで?」と心配になるほど、ポーランドの語学学校、
結構いい加減です。

しかし、これが後々、良い意味でも悪い意味でも修羅場を招くことに。

自分が思ってもみなかった「英語講師」という仕事に就くことになり、
ジャーナリズムを「諦めて」まで手に入れたかった安定した居場所。
しかし実のところはこれは仮の姿で、ここでガッポリ稼いだ後、
再チャレンジしようと企んでいたんですね。要はポー語をマスターするまでは
教師でもしとこうという腹黒い計算があったんです。

・・・ふははは。今から思えばなんて甘っちょろいんでしょ、この考え。

というのもこの仕事、そんな生半可な気持ちで勤まるもんじゃなかったんです。
来るもの拒まず的に採用されたものの、いきなり数クラスも任され、研修も指導もない。
つまり本当の意味で自分に投資することになったのは、資格を取るこでではなく、
生徒と向き合って試行錯誤する毎日を通してでした。

教師という仕事は本当に孤独な仕事だと思い知らされました。
マニュアルがあるわけでもないし、先輩の見よう見まねで憶える仕事でもないし、
とにかくいきなりお客さんの前に出て成果を上げないといけない。
そして学校にもよりますが、効率管理のために上司や外部の査定が入り、
結局教室入りしていない時間は、全て授業の準備に費やされることになってしまいました。

なによりびっくらこいたのが、いわゆる「キャバ嬢」制度。
英語講師がサービス業だと思う所以はここにあり。つまり指名ですよ、指名!
学校内でクラスを受け持つ場合も、語学学校を通して企業のお抱え講師になる場合も、
指名され続けないとあまり仕事が回ってこないし、続かないんです。
生徒にも選ぶ権利はありますから、人気がある講師はさらに他からお声がかかり、
人気のない先生は「チェンジ!」されてコマ数が減る。
教え方も生徒の好成績を引き出すのも全て、直接自分の営業成績に繋がる世界。

これは採用が緩くなるワケです。だって後からいくらでも首が切れるから。
来る日も来る日も、授業の準備に追われ、どう上手く教えるか悩み明け暮れる毎日。

しかし今思えば、これが良かったと言えるのは、
おかげでどっぷり英語講師の世界にハマることなったから。
読者数も反応もいまいちわからない、自己満囃子のジャーナリスト世界とは
うってかわって手ごたえが直に感じられるこの仕事は自分にとって新鮮で刺激的した。

気づけば人生で五本の指に入るほど暗い時期だったポーランドの冬は明け、
現在の自分にも至る世界に身を置くことになってました。

次回はいよいよ完結編。目指せ指名ナンバーワン!

姉。

~おまけ~ 最近疲れてると思ったら・・・
ポーランド お疲れ
生徒にはちゃんと伝わっちゃってました。こういうとこが好きです、この仕事。

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2010-03-05

一人語り その10。 夢破れる編

またまた間があいてしまいました。一人語り その9。の続き

ニートからフリーランスへ、そしてヘタレジャーナリストをしながら気づいた成功の秘訣。
その① まず自分に徹底的に投資している
その② そしてそれをポーランド社会一般に提供している

あくまで私が出会った在ポ外国人に共通することで
万人共通ではないかもしれませんが、この法則を見出したことで自分も
まず第一ステップの「投資」をしようと思い立ったワケです。

自分のどのスキルに「投資」しよう・・・ 結論に達するにはそう時間は要さなかったかな。
それは、もともとジャーナリズム志望だったのを、軌道修正することにしたから。

人は俗にこれを「諦める」という。
何かを失わなければ、別の何かを得ることはできない。
悲しいかな、こういう選択に迫られるのも大人になる上で通らなきゃならん道なんだよ、
良い子のみんな。ドラえもんもね、いづれは未来へ帰っていったろ。
そうしないとね、のび太も大人になれなかったワケだよ。

・・・あら。何か話がヘンな方向へズレだしたので、ここでも軌道修正。

英字新聞で仕事を続けていてはいつまでたってもポーランドの一般社会との
接点は持てないと感じた自分は、もとのスキルの「英語力」に投資することを決心。
これは第二ステップの「ポーランド社会一般に提供する」ことに通じることで、
英語講師の需要が今でも高いポーランドで、ポー人相手に英語を教えれられたら
絶対成功すると信じて断腸の思いで出した結論でした。

ちょっとカッコつけてしまいましたが、ある晩、酔いつぶれながら、
「儲けるぞー!」と叫びながら飲み仲間に宣言したというのがホントのところ。

英語ができることと、教えられることとは全く別次元の話だといことくらいは何となく
わかっていましたから、英語を教えられるようになるためにCELTAを取得しようと思いました。
CELTAとはケンブリッジ大学が発行している英語教師資格です。
ちゃんとしている学校ならCELTA保持者しか雇わないし、お給料も昇進力も違う。
なにより教師という未知の領域に入っていくには経験が足りないと思い、
資格所得コースを受講することで経験値を上げようと思ったのが理由です。

さて自分に投資するにもね、やっぱりお金ですよ、お金。マネーが必要。
CELTA取得コースはめちゃくちゃ高い。もちろん不合格だった場合は全額が水の泡。
当時の雀の涙程度の給与ではとても手が届かないCELTAコースに入るために、
恥ずかしいかな、ポー旦那に泣きつくことになりました。

「私はアナタの奴隷になるわ!なんでもする!」
「それじゃこの借用書にサインして、これからは裸エプロンで料理して」

というようなやり取りはなく、すんなりお金を貸してくれました。申し訳ない。

そんなこんなで始まったCELTAコース。
日中は理論、夕方からは教育実習、週末は論文作成という地獄の日々に突入しました。
最初はお手柔らかく徐々に実践力を身につけるものと思いきや、
いきなり生徒の前に放り出される形で伸るか反るかのスパルタコース。

ただでさえ初めての生徒の前で緊張するのに、
実習中は教室の後ろに監督と受講者が座ってメモを取り、終わった後は分析されるんです。
CELTAコースで体重は激減。喫煙&胃潰瘍が復活。でもね・・・

挫折から得る希望もある。
ポーランドの冬が明けたのは「諦め」から得た再出発点を見出した時でした。

姉。

~おまけ~ 新学期の初授業、教室に入るとこれ。猫バージョン。
ポーランド 落書き
Dudes(=野郎ども!)は私の口癖。

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2010-02-16

一人語り その9。 転職の転機編

ちょっと間が空いてしまいましたが 一人語り その8。の続き

フリーランスジャーナリストとしてポーランドで活躍している外国人を取材すること約一年。
果たしてこのまま不安定な仕事を続けていくべきか迷いを抱えつつも、
とにかくあまり余計なことを考えずに与えられた使命を
がむしゃらにこなそうと心に決めました。

すると不器用ながらも「人脈」と呼べるようなものができ、
ニート生活で滞っていた社交の歯車が動き出すように、
パーティやイベントにお呼ばれされ、個人的な付き合いも増え、
それが新しい取材対象を生み出し、さらなるネットワークの広がりへと繋がっていきました。

以前にも様々な在ポ外国人の話を聞けたことが、非常に有益だったと書きましたが、
いろんな人に出会うにつれ、自分が取材対象としていた「活躍する」外国人には
共通の一つのパターンがあることに気づきました。

ポーランドである程度、長期的に成功している外国人にいえること:
その① まず自分に徹底的に投資している
その② そしてそれをポーランド社会一般に提供している


・・・以上です。それだけ。

いやね、今思えばなんてことない、全くもって当たり前のことなんですが、
この法則を発見したことは自分の人生を変えるほどの衝撃だったんです、当時は。

まず「自分に徹底的に投資する」ということですが、
ポーランドという大多数の外国人にとっては圧倒的に不利な逆境に打ちのめさても、
まだしぶとくこの国に残ろうというツワモノには、
もうそれだけで投資すべき価値があるのだ、ということ。
そして自分のどのスキルに投資すべきかは自ずと決まってくる。
例えば私の場合は、今まで培ってきたスキルで唯一モノになりそうだったのが
英語力だったわけですが、ポー語なり料理なり人脈なり趣味なり、
何でもいいから強みとなるものに金と時間を惜しまず熱狂的に打ち込んでいる人が
後々その恩恵を被り成功しているということがわかった。

そして第二の「ポーランド社会一般に提供する」という点ですが、
やはり社会のお役に立って報酬を得ようというならポーランド人の中に入っていくしかない。
小さな世界に留まってないで、ポーランド人向けにサービス提供している人が成功していた。

特にこの第二の点で自分が大きくつまずいていることに気づきました。
フリーランスジャーナリストは販売部数はもとより、広告料が収入源となっているわけで、
ポーランドの英字新聞や雑誌については、非常にニーズが限られている。
当然ながら英語が読める人しか読まないし、広告主も外国人目当ての企業しか付かない。
そんな限られた世界にいて情報発信していても、事業拡大は見込めないし、
いつまでたっても安定した収入は得られない。

ふりだしに戻って自分の居場所探しを考え直す契機となったのは、
悩みながらも続けたショボいフリーランス時代で得たこの2つのヒントでした。

第一のステップをすっ飛ばしていきなり「ポーランド社会に入っていけない!」と悩み、
盲目的に焦っていた自分を戒める意味でも、先のことはおあずけにして、
まず第一に「徹底的に自分に投資しよう」と思い立ちました。

さてそこで必要なのは・・・ やっぱり金だ。

姉。

~おまけ~ こんなカバンで登校する生徒が大好き。
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Author:poane
ワルシャワに越して6年目。
日本に残した妹2人を想いながら嫁ぎ先での暮らしぶりを綴る。

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